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vdrめも

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2004-01-25(日) 大雪の峠は越したか

_ [debian] freetype 2.1.7-2

  * Applied Akito Hirai's freetype-2.1.7-autohint-cjkfonts-20031130.patch.
    Thanks to Firefly's detailed testing and development, and to Shuke
    (Fan Xiaoju) and Tetralet for building unofficial debs.  :-)
     - http://firefly.idv.tw/test/Forum.php?Board=1&Article=72498077a4859413781ed6885760caa7&Func=view&History=0
     - http://www.linuxfans.org/nuke/modules.php?name=Forums&file=viewtopic&t=51830

ということで、freetype-2.1.7-autohint-cjkfonts-20031130.patch が入ったようだ。現状ではひとまず独自 deb を作成する必要はなくなったかな。

_ [comp] uim-skk の再帰学習

default で有効になったようだ。無効にするときは ~/.uim に

(define skk-use-recursive-learning? #f)

かな。


2005-01-25(火) まだ継続中

_ [research] T,C>T,C>DB 作成さらに続行

T から C へのクエリーの結果を処理する部分をさらに詰めて、だいたいうまく動くようになった。検討が必要な部分は今は簡単な処理にしておいて FIXME。

これで単独起動する T は完成。

_ [research] I 作成開始

T の出力を受け取って M を起動する I の作成を開始。

_ [debian] ircd-irc2 2.11.0-1vd4

NICKLEN を 20、ONICKLEN を 15 にした。コメントによると、今は ONICKLEN しか使われていないようだ。

_ [comp] bmp-infopipe

xmms-infopipe からせこせこ作っていたら、すでに Gentoo のほうで作られていた。ちぇ。


2006-01-25(水) 大ボケ

_ [debian] xft 2.1.8.2-1

最初 xft-2.1.1-MakeBold-20040405.patch を当てて 1vd1 を作成したけども、全ての文字が一回り太字になってしまった。これはもしかするとボールド化機能が xft に入ったのかな。ということで調べてみた。

  1. xft-2.1.1-MakeBold-20040405.patch を当てて ~/.fonts.conf に何も手を入れてない: 全ての文字が一回り太字に。
  2. xft-2.1.1-MakeBold-20040405.patch を当てて ~/.fonts.conf で
     <edit name="embolden" mode="assign">
       <bool>false</bool>
     </edit>
    
    とする: ボールド化されるけどサイズがおかしい文字がある。それにせっかく xft にボールド化機能が入ったんならそれを使ったほうがよさそう。
  3. 素の 2.1.8.2-1 で ~/.fonts.conf に何も手を入れてない状態: だと、ボールド化される文字とされない文字があったりと何かおかしい。
  4. 素の 2.1.8.2-1 で ~/.fonts.conf にFedora Coreと日本語フォント完結(?)編にある

     <!--
      Synthetic emboldening for fonts that do not have bold face available
     -->
     <match target="font">
       <!-- check to see if the font is just regular -->
       <test name="weight" compare="less_eq">
         <const>medium</const>
       </test>
       <!-- check to see if the pattern requests bold -->
       <test target="pattern" name="weight" compare="more">
         <const>medium</const>
       </test>
       <!-- set the embolden flag -->
       <edit name="embolden" mode="assign">
         <bool>true</bool>
       </edit>
     </match>
    
    を追加: ボールド化自体は問題なさそうだけど、ボールド化されたアルファベット同士の間がなんか空いてる。

さらなる設定でどうにかなりそうだけど当面は 4. のままで。

xft 2.1.7-1vd1 を削除。

_ [comp] suspend2 2.2 for 2.6.15.1 (swapfile+swapwriter) 変

ついに rc が取れたので試してみる。サスペンドは問題ないけどレジュームで kernel panic。

Kernel panic - not syncing: Failed to read chunk 0/XXXXX of the image. (-5)

_ [comp] suspend2 大訂正

今の今まで勘違いしまくっていたので訂正。Using a swapfile の writer は filewriter ではなく swapwriter。ずーっと swapfile の writer は filewriter だと思ってた。なので、

  • swapwriter → swappartition+swapwriter
  • filewriter → swapfile+swapwriter

と過去めもを全部訂正。訂正めも一覧。

filewriter を疑ってた部分は全て濡れ衣。swappartition+swapwriter はしばらく使ってないのでわからないけど、少なくともおかしいのは swapfile+swapwriter。filewriter 関係の fix を当てても直らないと言っていたけど、swapfile+swapwriter で問題が起こっているのだから見当違いもいいところ(続・suspend2 2.2-rc16 for 2.6.15 (swapfile+swapwriter) 変, 続々・suspend2 2.2-rc16 for 2.6.15 (swapfile+swapwriter) 変)。filewriter を(濡れ衣で)疑って正解だったこともあるけどこれは偶然(suspend2 2.2-rc14 (swapfile+swapwriter) 変)。

以上、filewriter を疑っていたことと間違いめもを半年近く続けていたことをお詫びします。

_ [comp] suspend2 2.2 for 2.6.15.1 (filewriter)

気を取り直して、改めて filewriter を使ってみる。Requirements for the filewriter と Installing the new kernel を確認しつつ。

  1. /etc/hibernate/hibernate.conf でファイルを指定。
    FilewriterLocation /var/lib/suspend2/file 1000
    
  2. hibernate --no-suspend を実行。ABORT するかもだけど、ひとまずファイルの位置「file:/dev/hdaX:0xXXXXXXX」を確認。
  3. /boot/grub/menu.lst に設定。
    resume2=file:/dev/hdaX:0xXXXXXXX
    
  4. reboot。
  5. hibernate --no-suspend を実行して確認。今度は ABORT せずに進むはず。
  6. サスペンド。
  7. レジューム。

問題なくサスペンドとレジュームができた。


2007-01-25(木) 久々の official developer

_ [vdr] 新カテゴリ audacious

audacious のコミット権をいただいたので、audacious カテゴリを独立。過去のめものカテゴリ変更はそのうち。

_ [audacious] audacious r3812, audacious-plugins r1180

早速修正した ja.po をコミット。



2009-01-25(日) ん?

_ [debian] qemu 0.9.1+svn20090104-1 変

起動できないので 0.9.1-10 に戻した。

_ [debian] mono 2.0.1-2.1

2.0.1-2 が libc6 2.9-0exp2 上でビルドされてたので、うーむ、と思ってたら、2.0.1-2.1 では libc6 2.7-18 で再ビルドされてたので入れられるようになった。


2010-01-25(月) ちょっと頭痛残り

_ [misc] 寒い

寒さのせいってことではないか。


2011-01-25(火) 豪雪

_ [misc] 20cmくらい

積もりすぎ。


2012-01-25(水) 不思議

_ [debian] ひとり BSP: canna

canna 3.7p3-7 QA upload: #436616, #657008

_ [comp] cloudfoundry.org vcap 変

インストーラがバグってたのでパッチを投げた。> please update rvm installer


2013-01-25(金) 吹雪

_ [movie] 書道ガールズ!!私たちの甲子園, コップランド

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2014-01-25(土) OK

_ [debian] 続・busybox-static 1:1.22.0-1 変

#736521 の続報。busybox-static が initrd に用いられているのは想定外だったそうだ。とはいえ busybox と busybox-static はお互いに Conflicts/Replaces しているので、busybox-static のほうで対応してみる、とのこと。


2015-01-25(日) ふむ

_ [vdr] 続・tdiary theme/ogimage.png

どうやら lib/tdiary/plugin/00default.rb#default_ogp で生成されてるようだった。

個別記事のURLの末尾にそのまま theme/ogimage.png をつけてるのが問題っぽいので、とりあえずトップページと同じ単一のパスを指すように pull-req してみた。> 個別記事でのog:imageのlinkがおかしい? #482

_ [movie] クルーエル・インテンションズ

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2016-01-25(月) 寒い

_ [debian] squid-deb-proxy 変

Depends: squid3 なんだけど squid3 は Dummy transitional package なわけで、どうしたらいいかな。BTS かな。


2017-01-25(水) 遠征1日目

_ [movie] 陰謀のセオリー

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2018-01-25(木) 遠征3日目

_ [movie] 沈黙のジェラシー

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書いてる人: dai

パッチ等(無保証)

GPG Fingerprint = 0B29 D88E 42E6 B765 B8D8 EA50 7839 619D D439 668E