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vdrめも

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2003-11-16(日) debian な日

_ [debian] freetype 2.1.7-1.vd.0

freetype-2.1.5-autohint-cjkfonts-20031105.patch を当たるようにして作成。

_ [debian] dmidecode 2.3-2.vd.0

Conflicts: lm-sensors (<= 2.8.1-2) を (< 2.8.1-2) にしてみた。

_ [debian] lm-sensors 2.8.1-1 から変

2.8.0-2 から 2.8.1-1 にしたら、きちんと取れなくなった。2.8.1-2 でも変。minor version up でおかしくなったのか設定を変えないといけないか。

Installation Guide for I2C and LM Sensors の patch で i2c のほうを上げないといけないかな?

試してみたが、駄目だった。


2004-11-16(火) そろそろ詰め

_ [comp] Tracking 追加

ToDo プラグインを流用して、今追っているバグとかをリストするようにしてみた。

_ [comp] LaVie RX LR700/8 で温度チェック

lm-sensors は動かないけど、ACPI なら温度がチェックできるようだ。ということで ACPI で見ることにした。

_ [debian] xmame 0.88-0vd1

0.86-3 を流用してビルドしようとしたら、xgl の時点で失敗した。調べたみたら、 xgl は x11 に統合されたようだ。 > [Xmame] question and possible compilation error

ビルドはできたけど、何かうまいこと動いてないような。

_ [comp] mplayer で WMVA 再生

Win で録画したムービーを再生しようとしたら、現状ではできないっぽい。ひとまずメモ代わり。 > [MPlayer-users] WMVA again - some progress

_ [research] N さらに仕様変更

出力のパースについて、stateful にした。

_ [research] N>ftpmirror 一応完成

ネットワークエラーが出ないことが前提だが、一応完成。ネットワークエラーが出た場合の処理は、実際にネットワーク上で動かしてログを取って作成するつもり。


2005-11-16(水) 再ダウン1日目

_ [misc] やっぱり駄目

夜になって右耳の奥がズキズキと痛み、全然眠れなかった。喉も右側のほうが痛いので、これが影響しているんだろうか。さらに、右耳だけ聞こえる音が調子っ外れになってる。朝になって慌てて病院に直行。診察では喉にいた風邪菌が繁殖して耳のほうに行ったとのこと。薬を処方してもらい、大人しく寝る。


2006-11-16(木) 風邪引きそう

_ [misc] 今日も寒い

大雨は免れた。



2008-11-16(日) 夜遅いのに

_ [debian] udev 0.125-7

某所の udev を 0.114-2 から 0.125-7 に上げようとしたら、

Since release 0.124-1 udev does not support anymore devfs-like names.
Please convert to standard names before upgrading:

rm -f /etc/udev/rules.d/devfs.rules /etc/udev/rules.d/compat-full.rules /etc/udev/rules.d/compat.rules
ln -s ../udev.rules /etc/udev/rules.d/

とか出て失敗。とりあえずこの通りに実行して更新。更新後に

Kernel upgrade mode, udevd has not been restarted.
Please reboot the system as soon as possible.

と出てきたのでおそるおそる再起動。無事起動した。相変わらず udev の更新は怖い。


2009-11-16(月) 特に不便はないけど

_ [debian] incoming.debian.org に *.changes がない

As a couple of people have commented, the changes files are no longer part of this view. It's possible that in the future we will add them back, but the same information is available on debian-devel-changes●lists.debian.org and we would need to make some small architectural changes to add the .changes files back.

[Bits from the FTPMaster meetingより引用]

ということでちょっと待ってみようか。


2010-11-16(火) 間違えた

_ [comp] スクリーンセーバ

DPMS

xset s off
xset -dpms

してるのにモニタが省電力になる、と書いたけど、よく見てみると省電力は無効なんだけどスクリーンセーバが効いてる、の間違いだった。xset s off した後は

% xset q
	:
Screen Saver:
  prefer blanking:  yes    allow exposures:  yes
  timeout:  0    cycle:  600
	:

となっててスクリーンセーバが無効なんだけど、いつの間にか

% xset q
	:
Screen Saver:
  prefer blanking:  yes    allow exposures:  yes
  timeout:  600    cycle:  600
	:

に戻ってる。はて。何のタイミング?


2011-11-16(水) 眠い

_ [misc] 小休止

これで1週間連絡なしか。とりあえず作業は続けるけど、今日は休憩。




2014-11-16(日) 寝る

_ [misc] 休息

何だか無駄に寝続けてしまった気がする。


2015-11-16(月) さて

_ [debian] uim 1.8.6 以降に向けて

1.8.7 や 1.9.0 などが出ないうちに freeze が近づいてきた場合、git master から tarball を作ることになると思うけど、その場合のバージョン番号をどうするか考えてみた。

1:1.8.6+gitYYYYMMDD.N.XXXXXXX か、1:1.8.6+gitYYYYMMDD.XXXXXXX か。一日に何度も pull しないと思うけど、安全策で前者かな。

d-d@jp にも書いたけど、今後の予定としては、

  • uim upstream で Qt5 対応リリースがあるまで、バックポートした uim-qt5 は experimental にアップロード(uim のビルドは現状通り unstable 上で行う)
  • upstream のリリースが来年 2016/4~5 までになければ、git master を 1.8.6+gitYYYYMMDD.XXXXXXX または 1.8.6+gitYYYYMMDD.N.XXXXXXX というバージョン番号で orig tarball にして unstable にアップロード。この際に im-config が experimental にあれば事前に unstable にアップロード。
  • stretch フリーズまでに uim upstream リリースがあれば、そちらに差し替える。

とする予定。



2017-11-16(木) まずは

_ [debian] 続・ITP: ruby-shellany 0.0.1-1

ACCEPTED.


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書いてる人: dai

パッチ等(無保証)

GPG Fingerprint = 0B29 D88E 42E6 B765 B8D8 EA50 7839 619D D439 668E