2024-02-18 (Sun)

[comp] 続々々々々・uim-skk から ibus-skk へ

「DENA」(シフトキーを押したまま「dena」)と打つと「▼出んあ」となる。などに関して、ナ行変格活用の動詞の誤変換 というバグレポートが出されていたけど libskk としてはこれは仕様通りらしい。 これと関連しているかわからないけど、厳密ではない、余裕のある変換をしてくれるのは uim-skk というより ddskk の特徴らしい(ddskk では Shift キーが間に合わずに KusarE のように打鍵しても 腐れ に変換してくれますが、uim の SKK はこの動作を忠実に再現しています。)。 ずっと曖昧なシフトキーでやってきて、厳密な方向に修正するのはさすがに難しいように思うので、それだったら skk はもう止めようかな…。

2024-02-12 (Mon)

[debian] ruby-specinfra 2.88.1-1

パッチリフレッシュしてアップロード。

2024-01-26 (Fri)

[comp] 続々々々・uim-skk から ibus-skk へ

ちょっと文章を書くことが多くなってくると、「DENA」(シフトキーを押したまま「dena」)と打つと「▼出んあ」となる。に加えて、「KINI」(シフトキーを押したまま「kini」と打つと「▼気んい」となる(わかるけど「▼気に」となってほしい)など、「N」の扱いがかなりわずらわしくなってきた。uim-skkではこういうことなかったけど、設定なのかibus-skkの仕様なのか辞書なのか…。これまでずっと雰囲気で使ってきたのでskkの用語(?)で何と言ったらいいのか、さっぱりわからない。