2005-09-20 (Tue)
_ [debian] uim 1:0.5.0+svn1525-0vd1,2
[Anthy-dev 2394] より、uim_quit()問題の対策が trunk に入ったようなので、早速 0vd1 作成。ところが、何か入力するたびに激しく SEGV する。確認のために uim/uim-scm.h の UIM_SCM_GCC4_READY_GC を 0 にセットして 0vd2 作成。ひとまず落ち着いたようだけれど、これじゃ意味ないよなぁ。ということで報告。> [Anthy-dev 2397] しばらく使っていたら、MozFx が SEGV った。バックトレースを見てみると、uim_quit() の代わりに uim_init_key_subrs() が大量に呼ばれているという、これまでとはまた違うパターン。
_ [debian] tdiary 2.1.2.20050919-0vd1
CVS から引っ張ってきて vd_tdiary_rast-search_html-anchor.diff を当てて作成。
_ [comp] /etc/mailname
Anthy-dev-ml に送った報告メールがいつになっても配送されないなぁと思って mail.log を見てみたら、
450 <XXXXXXXX@XXXXXXXX>: Sender address rejected: Domain not found (in reply to RCPT TO command)
/etc/mailname に書いてたドメインが間違ってて蹴られていた。直してメールを出し直し。
_ [comp] swsusp2 2.2-rc7 (swapfile+swapwriter) を試す
2.6.13.2 に当ててみる。ノートでは今のところ問題ない。
2005-09-18 (Sun)
_ [debian] tdiary 2.1.2.20050917-0vd1
CVS から引っ張ってきて vd_tdiary_rast-search_html-anchor.diff を当てて作成。
2005-09-17 (Sat)
_ [debian] tdiary 2.1.2.20050916-0vd1
CVS から引っ張ってきて vd_tdiary_rast-search_html-anchor.diff を当てて作成。
_ [comp] G_FILENAME_ENCODING
ファイル名に UTF-8 以外の文字コードを使用している場合は、以下の環境変数を指定する必要があります。指定していない場合は正常に動作しません。
(ロケール依存のエンコーディングを使用) % export G_FILENAME_ENCODING=@locale
または
(直接エンコーディングを指定) % export G_FILENAME_ENCODING=ISO-8859-1
こんな環境変数があったのか。