2005-06-01 (Wed)

_ [comp] wget オプションメモ

  • -m … -r -N -l 0 -nr と同じ。「再帰的転送」「ローカルより古いファイルは転送しない」「深さ無制限」「.listingを消さずに残す」
  • -A SUFFIX … 転送を許可する SUFFIX を指定。
  • -nH … ホストディレクトリを作成しない。
  • -K … .orig というバックアップを作る。
  • –cut-dirs=X … リモートのディレクトリ構造を X ぶんカットする。X=2 ならば /1/2/3/4/ は /3/4/ としてローカルに転送。
  • -P DIR … DIR 以下にファイルを転送。

_ [comp] Unicode とか UTF-8 とか UCS-2 とか

何だかよくわからず使っていたので、ちょっと調べておく。

_ [comp] tdiary 2.0.1+2.1.0.20050601

N日表示を試験実装とのこと。CVS HEAD の投入はちょっと待っておく。

2005-05-30 (Mon)

_ [debian] sylpheed 1.9.12-0vd1

作成。

_ [debian] tdiary 2.0.1+2.1.0.20050529-0vd1

CVS から引っ張ってきて vd_tdiary_rast-search_html-anchor.diff を当てて作成。

_ [vdr] 続々・高温

結局、CPU ファンをファン用電源ではなく HDD 用電源ケーブルに変換コネクタをかませて接続することで、BIOS に回転数を制御させないようにした。4000 回転のファンだとうるさすぎるので、2500 回転のファンに交換。今度こそ CPU ファンが常に回転しているので、40℃前後で安定するようになった。音もさほど大きくはない。 13:30 〜 15:45 ファン交換作業のため停止。

_ [comp] また侵入騒ぎ

今回は騒ぎだけで済んだ。

_ [gkrelluim] 続々々々・0.0.4 に向けて

メモリリーク潰し。

2005-05-28 (Sat)

_ [vdr] 続・高温

ファン回転数を MRTG でグラフ化したところ、

  • CPU 温度は現在、平均 40℃くらい。
  • CPU 温度が 35℃くらいになると、CPU ファンが止まる。
  • CPU 温度が 50℃くらいになると、CPU ファンが回転し出す。

ということが判明した。回転数落ちるならともかく、止まるというのは…。 55℃くらいまでは大丈夫らしいので、一応これでも問題ないらしいがなんか納得いかないなぁ。